スポーツ

2007年11月16日 (金)

がんばって…!

シム監督、助かってほしい。一命をとりとめてほしい。どうかどうか。回復を祈っています。

Ageratum

アゲラタム。別名”郭公薊(かっこうあざみ)”。撮影は8月です。

暮れ始めた時間帯に写したので、ちょっと色味が実際と違うかも。明るいラベンダー色でした。色は白、ピンク、濃紫などもあるみたい。小さい花がふわふわっと。
別名は、葉が郭公に、花が薊に似ているからだそうです。

花言葉は「楽しい日々、幸せを得る、信頼」。

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2007年9月18日 (火)

ママでも金☆

し前に都内の店舗でマンガ本を万引きしようとした20代の男性が、店員2人に取り押さえられて意識不明の重体になっていた事件で、その20代の男性が今日死亡したそうで。

なんて些細な引き金だろうか。こんなことの為に命を落とすなんて。
取り押さえた店員も、まさか死なせてしまうとは思いもしなかっただろうけど、だけど、現に人ひとりが紛れもなく死んでいて。

店員2人は傷害致死容疑での逮捕みたいだけど、たとえ罪名がなんであれ、この手で人を殺めてしまったという拭い去れない感覚と記憶と傷をこれから生涯負っていかなきゃならないわけで。
死んだ男性も、常習だか初めての出来心だか知らないけど、なんとも…。

言葉がないです。悲劇を前に人は黙する。

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話題は変わって、ヤワラちゃんすごーい!☆ 「ママでも金」おめでとう! 言ったことを本当にやっちゃうんだもんねぇ。とにかくすごいわ。ベイビーは母乳にこだわって、練習中も試合と試合の間に搾乳したりしてたんだって。
今大会のニッポン勢は全体的に不調だったけど、最終日に金が計3つ? よかった、よかったー♫

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2007年9月17日 (月)

よさこいの友

休はの~んびり。友人とご飯食べたり。
親子で”よさこい”にハマっている友人がいて、「こないだ3位入賞したの♥」
って言ってた。規模がよくわかんないけど、とにかくスゴイじゃん!

本場・高知から全国に広まった”よさこい”は、今あちこちで密かなブーム
という記事を、最近新聞で読みました。
うちの近くの商店街の広場でもたま~にやってる。
何がキッカケで”よさこい”を始めたのか、訊いてみたことはないんですが
まぁなんでも楽しんで取り組める趣味があるっていいですよね。
ましてや親子揃って、なんて。

あーそれにしても、もはや週休3日がスタンダードでいいんじゃないかと
思う今日この頃。

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さて、今日は夾竹桃(きょうちくとう)を。

一重咲きと八重咲きのものがありました。鮮やかなピンク色☆
公害などに強いそうで、よく街路樹として植えられています。
色は白もあるみたいだけど、見たことないなー。
葉が竹に似て、花が桃に似ていることからこの名がついたとか。

綺麗な花だけど、なかなかどうして有毒だそうです。
だからかな、花言葉は「友情、恵まれた人、用心、油断大敵」。

Kyochikuto1
Kyochikuto2
Kyochikuto5

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2007年9月 2日 (日)

4×400男子惜しかったねー

っきダイジェストで見たんだけど、世界陸上の男子競歩決勝ですか?
トップ争いにかんでいたニッポンの山崎選手が、係員の誘導ミスによって
なんと1週足りないままスタジアムに入ってしまい、そのままゴール。
途中棄権とみなされて失格なんだって…?

ひ  ど  い  !!! (怒

どーしてくれんの、バカ係員。
靴が脱げちゃって遅れたとかいうレベルじゃないのよ。
取り返しつかないじゃんか。失格はアンタだよっ!

…と憤りのため息をつきつつチャンネル変えたところ、BSでやっていた
『秋田大曲・全国花火競技大会2007』なるものを発見。ラストちょこっと見た。

すご~い綺麗でした☆ なんだ、知らなかったよ、最初から見たかったよ。
毎年全国の花火師が新作を披露する有名な大会らしいです。
圧巻。色も大きさも種類も高さも時間も数も、本当に様々。
あんなの近くで見たら泣いちゃうかもなぁと思いました。


Sunflower
Sunflower2

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ザ・サマー✿サンフラワー、向日葵(ひまわり)。
ギリシャ語でもまさに 「太陽の花」という意味が語源だそうです。
別名には”日車(ひぐるま)”とか”日輪草(にちりんそう)”などがあり
ロシアの国花。

いろんな品種が作られているらしく、チョコレート色とかレモン色のものや
下の写真のように八重(万重?)咲きのものも。
名前も”ゴッホの向日葵”とか”ゴーギャンの向日葵”、
”モネの向日葵”なんてのがある。実物見てみたーい。

花言葉は「憧れ、熱愛、あなただけを見つめる、愛慕、崇拝、光輝」。

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2007年8月28日 (火)

月食みえなかった…

害に次ぐ災害で、今度は秋雨前線の停滞による大雨被害。
新潟地方は大変な時期が長く続きますね…。
今日の夕方からは東京も激しい雷雨でした。
皆既月食なんて曇っててじぇ~んじぇん見えやしないよ(-_-)
世界陸上、途中から見てたけど、大阪のほうはちょっと月が見えてた?
画面に映ってました。月食見られたんでしょうか。

それにしても、ここんとこ言葉を失うような殺人事件が各地で発生していて
なんかニュースや新聞を見るのもためらわれるっていうか。
「なんで」 「どうして」、それ以外に何も浮かばない。

その点、朝青龍のニュースは気が楽。
てゆーかモンゴル帰国はいいとしてもよ? 会見できない状態だとしてもよ?
親方とか人づてでもいいから反省と謝罪のコメントを発表しなよー。
そんなにママのもとへ帰りたいかコラ。

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え~今日はランタナです。

別名”七変化(しちへんげ)”。
いろんな色があり、なおかつ日が経つにつれて変化していくんだそうです。
上の写真、後方に写ってるのはつぼみでしょうか、実でしょうか。不明。

花言葉は「合意、協力、確かな計画性、厳格」。

Lantana1
Lantana2

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2007年8月26日 (日)

世界モノが続く

うもこんばんは、今日の新聞の日曜版に載ってるクロスワードで初めて
ウスバカゲロウの幼虫がアリジゴクだということを知りました。
周りのマスから埋まっていって判明。マジで?って驚いて即ググりました。
へぇ~ほぉ~。今日のクロスワードは難問編だった。

さぁ、世界競泳の次は世界陸上☆
ハードル為末選手は残念でしたね…。髪型かっこいい。
本番に調子を整えてもっていくのって、すごく難しいことなんだろーな。
実力を出し切れないままの敗退は、さぞかし悔しかっただろーに。
今日の準決勝・決勝もさっき見たけど、もうひとりのニッポン人選手
大健闘だった。組が違ってたら勝ち残れたかも! 今後の活躍に要注目!
ってか名前なんだっけ。

明日はハンマー投げ決勝・室伏選手に期待♫

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今日は芙蓉(ふよう)です。

葵(あおい)科の花はよく似てる。
立葵(たちあおい)、木槿(むくげ)、ハイビスカスも仲間…。

ちなみに”酔芙蓉(すいふよう)”というのは芙蓉の園芸種のひとつだそうで
朝方は白い花が時間が経つにつれてピンクや赤に変化していき
お酒に酔ってほんのり赤くなる様に見立てて名づけられたようです。
もしも朝と夕方を見比べて色が変わっていれば、それは酔芙蓉かも♥

この公園は朝は通らないので、色の変化はわかりません。
つぼみがぷっくりしてて可愛いね。
花言葉は「繊細な美、しとやか」。

Fuyo

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2007年8月25日 (土)

メダルラッシュ

ッポンって水泳も強いですねー♫ 今日もメダルラッシュ!
久々に友達が遊びに来てくれて家飲みしながらTVつけて。
最後の男子リレーだけ生で観たけど、燃えました! 結構圧勝だった。
北島選手は3冠ってスゴイ☆

しかし金とって当たり前と思われるなんて、ちょっと想像を越えた重圧。
スポーツ選手とかみてると、”健全な精神は健全な肉体に宿る”でしたっけ?
つくづくそんな言葉を思う。
己の運動不足とへなちょこメンタルを恥じるばかりです…。

Mukuge

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木槿(むくげ)。葵(あおい)科でハイビスカスなどの仲間。
芙蓉(ふよう)ともよく似てるので、なんとなく迷っちゃう。
芙蓉より小ぶりだそうです。
いろんな色があるそうですが、私はこの白地に中央が赤いタイプしか
たぶんまだ見たことないなー。

木槿は韓国の国花。”無窮花(ムグンファ)”っていうんだって。
花言葉は「信念、尊敬、柔和、デリケートな美」。

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2007年7月30日 (月)

フェアプレー賞+サルビア青

んか昨日今日と雷と豪雨がすごいんですけど。
電車も止まるし、動いててもかなり遅れてるし、バスもタクシーも並んでるし
風もあるから待ってる間にビショビショだし…(>_<)
ニュース見ると静岡とかはもっと大変なことになってますね。
ワイパーの動いてる車が、川みたいな道路に半分以上浸かってた。

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アジア杯、ニッポン第4位&フェアプレー賞。とほほ。
まぁ残念だけど順当な結果かなって気もする。
決定力不足は今に始まったわけじゃないけどさ、点取れないよねぇ…(-_-)

PKまでいく前にチャンスをことごとくモノにできなかったニッポンと
1人退場、監督コーチ陣までベンチから退場させられてなお、死力を尽くして
意地でねばりきった韓国と、どっちにいい風が吹いてたかみたいな話。
勝利の女神は韓国に微笑んだわけだ。

羽生、泣き崩れてたねー。
PKであんな順番で回ってきたら相当なプレッシャーだっただろーなぁ。
女の子みたいに可愛い顔してるけど、試合途中で韓国とニッポンの選手が
危うく乱闘みたいになりかけたシーンの前後では
羽生の気の強そうなところが垣間見れた。
かなりハラハラしたけど、でも考えようによっては長所だと思う。
クールな人間ばかり揃ってても打破できない局面では、少々の熱さは
ひとつの武器になると思う。
今大会では結果として点には結びつかなかったけど
羽生が投入されてから流れや雰囲気はたしかに変わってたもの。

課題はいろいろ見えたって選手たちも言ってるし、とにかく前と比べたら
確実にニッポンが強くなってるのはわかったから、まずはよしとしよう。うん。
オシム監督には長く携わってほしいです。

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今日は青いサルビアたち。サルビアっていうと、た~くさんの種類があって
それぞれ姿かたちも随分異なりますねー

名前調べの過程で、こんな専門サイトを発見しました。

 Yoji's Salvia Garden

ものすごい情報量。
どんだけぇ?ってくらいページがあります。
花の色別にも整理されていたりしてとても見やすく
大いに参考にさせていただきました♫ ただ見てるだけでも楽しい!

サルビアの花言葉は
「家庭の徳、家族愛、燃える思い、知恵、エネルギー、全て良し、尊敬」。


①salvia farinacea サルビア・ファリナセア。
別名”ブルーサルビア” or ”メアリーセージ”。
とてもポピュラーな種類。もう少し濃い色のものも見かけます。
ブルーサルビアと呼ばれるものは、これ以外にもいくつかあるみたい。
色は白もあるそうです。

Salvia_farinacea

②salvia guaranitica サルビア・グアラニチカ(ガラニチカ/ガラニティカ)。
別名”メドーセージ”。
青紫の花と、黒っぽい萼(がく)が特徴。ほえてるように見える。

Salvia_guaranitica1

③salvia patens サルビア・パテンス。
別名”ゲンチアン(ゲンチアナ)セージ” or ”空色サルビア(そらいろ~)”。
すごく綺麗な色…♥ 結構サイズも大きめで目を引きました。
ゲンチアン(ゲンチアナ)というのは英語で竜胆(りんどう)の意味だとか。
この美しい色味からきているんでしょうか。

Salvia_patens

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2007年7月26日 (木)

次は3位決定戦!

シム監督は試合直後のインタビューで 「ニッポンはそう悪くはなかった」
みたいなこと言ってましたね。「相手チームの幸運が3回重なった」みたいな。
悪くなかったのかな…そんなによかったとも思えなかったんだけど…。
あーあ(T_T)

やっぱ疲労が溜まってた感じを受けたなぁ。前半からゆるくて…。
サイドチェンジのパスとかを、距離が足りなくてあっさり奪われるような
シーンが何度かあったし。ヤバイよ、マズイじゃん…ってハラハラ。
遠藤、加地、憲剛あたりがちょっと冴えなかった。
俊輔も抑えられちゃってた感じ。

サウジはプレスが早くてキツめでしたね。
拮抗しているとき、最後の最後の僅かな差は何なのかといえば
やっぱりそれは気持ちとかなんだろうなぁ。
精神論ばかりに傾くわけじゃないけどさ、時として致命的な差になる。

中澤と阿部のゴールはすんごいしびれた! 中澤いい顔してたねー。
どっちも失点の数分後。どっちもDFだよ!
「自分たちの失点を取り返す」っていう気迫と集中、プラス
中盤~前線のなんとなくゆるんだ雰囲気に喝を入れる意味と。
後半ロスタイムかな、羽生のバーに当たったシュートは惜しかった…。
結果に繋がらなかったのはほんとに残念。阿部は手首大丈夫かな。

ニッポンはみんな、やれば出来る子たちなんです…!o(>_<)o ジタバタ...
にしても、3失点は取られ過ぎだけど。
も一回引き締めて3位を勝ち取って、次大会のシードを取ろう!
また正座で祈ってるから!

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今日は下野(しもつけ)と、松葉牡丹(まつばぼたん)です。

小さな花が密集して咲いていました。ふわっふわ。
あ、やっぱり、雪柳とか小手毬の仲間だって✿
撮ったのは6月上旬で、隣に濃いピンク色の下野もあったんだけど
そっちはまだつぼみでした。
名前の由来は、栃木県の下野国で初めて発見されたことから、とか
まるで霜が下りたように咲くので霜付け→下野となった、とか。

花言葉は「自由、気まま、いつかわかる真価、穏やかな愛」。

Shimotsuke1

八重咲きの松葉牡丹。別名”日照草(ひでりそう)”。
ブラジル原産で暑さなどにとても強いらしく、真夏の日差しを浴びても
元気に花を咲かせるそうです。
車道脇の花壇で車の往来がガンガンある、お世辞にも植物にとって
いい環境とはいえない場所だったけど
あんまり関係ない感じでコロコロと咲いていました。

花言葉は「可憐、無邪気」。

Matsubabotan1
Matsubabotan5

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2007年7月21日 (土)

対豪州、雪辱を果たした!

ったぁぁーー !!  W杯の恨み晴らしたぞ !!  ニッポンよくやった !!!

チョー見応えのある試合だった。厳しかったなー!
お茶の間で観てたのにTシャツすごい汗かいちゃったよ。一緒に戦った。

途中トイレに行きたくてさぁー、目が離せないゲーム内容で中座できなくて
ずっと我慢しちゃった ( ´ー`)

延長までいく前に追加点取っててもおかしくなかったくらい
ニッポンがずっと押してた。オーストラリアは明らかにへばってた。
アジアの蒸し暑さ、思い知ったか! あーっはっはっは!
DFも執拗についてて、中盤も動いて、高原も巻もみんなよく動いてた。
ほんとよく頑張った。よくやった…(涙

先制されたときは悪夢がよぎったけど、なにあの高原のスーパーシュート。
カッコよすぎる。どよ~んとした空気がニッポンサイドに染み込む前に
すぐ取り返せてよかったよねー☆

「ニッポンはもはや強い」的なスポーツ紙などの記事には、これまで
どうしてもどこか懐疑的だったんですが、今日初めて、やっと初めて
「強くなってきてるかも」って思えた。

オーストラリアは、あの酷暑での試合は今大会初めてで不慣れな中
しかもレッド出して1人少ない中、それでも追加点を奪われずに
なんとかかろうじてでもPKまで持ち込んだ。敵ながらすごい。
暑さと疲労でDF陣はもう足動いてなかったのに。
やっぱ、こういうしぶといところが”強さ”なんだと思う。底力。
今までのニッポンにはそこがイマイチ欠けてたし
世界に比べると足りてなかったと思うんです。

だけど今日の試合はどーよ? みんなへとへとに疲れ切ってたけど
そりゃPKより前に決めさせてやりたかったけど
でも最後まで全員でずっと押してたもの。
ニッポンもしぶとくなってきたんだ!

試合後は足引きずってたね、みんな。
痙攣(けいれん)起こしちゃってるんだろうか。
延長前、遠藤とか”ぬけがら”みたいに座り込んでたけど大丈夫かな。
川口、PKしびれたよ。
3人目はね、私も祈りの集中がちょっと途切れたんだ。ゴメン。
これからはもっとちゃんと最後まで集中して念を送ります。
オシム監督の”PK戦は観ないでロッカールームへ下がる”っていう流儀も
いかにも監督らしい。

カラダの疲労は相当激しいと思うけど、勝てて気持ちの意味では
まず今日に関しては報われたね。よく休んで、また体調整えて。
あーしかし今日はマジで勝たせてあげたかった。
こんなに押してて負けたら、もぉー今夜絶対眠れないと思った(>_<)
よかった。ちょっと熱くなり過ぎかも私。今もこれ勢いで書いてるもん。
松木さんと仲良くなれそう♥

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さて、今日は松葉菊(まつばぎく)とカンナを。

別名”仙人掌菊(さぼてんぎく)”。
てゆーか、こんな字を書くんだ! サボテンでちゃんと変換する!(驚
このピンク色のしか見たことないんですが、ほかにも橙色などがあるらしい。
見ても松葉菊とは気づいてないだけかも。

花言葉は「無邪気、心広い愛情、のんびり気分、忍耐、愛国心、勲功」。

Matsubagiku

大きな葉がわっさぁ~~と茂っていました。花も大ぶり。
別名”壇特(だんどく)”。日差しの下で黄色がまぶしかった。
色はほかにも赤、橙、白、ピンクなど多彩だそうです。見てみたーい♫

インドには、仏陀(ブッダ)の霊力をねたんだ悪魔が仏陀に怪我をさせ
その傷から流れ出た血が染み込んだ土から、このカンナが咲いた…
という伝説があるそうです。きっと赤いカンナのことでしょうね。

花言葉は「永遠、情熱、堅実な生き方」。

Canna1
Canna2

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